みなみのしまのぷろぐらまーのデジタルライフログ

music

The Arcade Fireのインタラクティブなミュージックビデオ

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Neon Bible
http://www.beonlineb.com/click_around.html

The Arcade Fireっていうバンドは良く分からないけど、『WEB2.0時代』のアーティスト代表例というエントリの一番初めに載っているね。

カナダ、モントリオール出身の大所帯バンド。60年代のフォークやブルースからポストロックまで様々な音楽的要素と、反権力/反メジャー志向を盛り込んだ「正統的USインディ」を引き継ぐサウンドを展開する。2005年のメジャーデビューアルバム『フューネラル』が口コミで広がり大ブレイク。特に、ネットにおけるアーティスト評価に絶大な影響力を持つWEBマガジン「ピッチフォーク」が強く後押ししたことで、ブログやSNSでの評価が先行した。この為、「ネットがブレイクさせた最初のバンド」と言われている。

ネットがブレイクさせた最初のバンドと言われるだけあって上の様なFlashのミュージックビデオ作ったんでしょうかね。

Nujabesの音楽


普段はHIP-HOPを聴くのだが、この音楽は今までと少し違う。
HIP-HOPなのかJazzなのかR&Bなのか良く分からないけど、何故か心が落ち着く。

以下YouTubeに書いてあった概要
「美しさ」というのは至る所に平然と存在しているもの。だけどそれらはあまりにも自然 に、あまりにも身近に息づいているから、往々にして見失われやすい。

高価な宝石なんかとは比べられない誇り高い輝きを持ち合わせ、聖書や他のどんな書物よ りも真っ直ぐにピュアな何かを伝達することが出来る、正しさに満ちている美しさ。

それを見たかったら目を開くだけでいいと思う。何処にも行く必要は無くて。もし素直な まなこで世界を見たなら、日常の何気ない光さえもその心を照らす輝きとなって、その瞳 に永久の感動を映し出す「美しさ」になり得ると思う。

何故ならその美しい世界は、あなたの美しい心そのものをリフレクトしたものだと思うからです。

外人がトトロを歌う

日本語上手いな~。
日本語上手い外人を見るとなぜか変な気分になってしまうから不思議。

暗い日曜日

聞くと自殺してしまう歌です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9A%97%E3%81%84%E6%97%A5%E6%9B%9C%E6%97%A5

他にもググってみると色々出てきますよ。
再生は自己責任で。
1分30秒過ぎあたりから問題の音楽が流れ始めます。

実際聞いてみましたが、美しい曲だと思いました。
特に問題なく生きてます。
今のところは。

やる気のない黒人ラッパー

ラップは結構聴くけど、これは新たなジャンルか?
ちゃんと歌えよwww
って突っ込み入れたくなる歌だ。

実写とCGと音楽がコラボしたFlash

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http://www.julianred.com/
赤いバーを摘む事で映像の進むスピードを変化させることができます。
スピードは次第に元の速度に戻ります。
なかなか面白いUI。
そして、芸術的センス。
なんかこういった芸術的なセンスを磨きたいと思う今日この頃。

CDを物々交換するサービス

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CDを交換するサービスが開始されました。
http://dig-log.jp/

diglogは、参加者が持っているCDを交換できるコミュニティサイト。利用者はマイページで所有するCDと欲しいCDのリストを登録すると、希望するCDの所有者をdiglogが自動で探してくれる。  欲しいCDが見つかった場合は、まず他の利用者からリクエストされたCDを送付する必要がある。CDが相手に届くと、別の誰かから欲しいCDが送られるという仕組みだ。
なお、CDを1枚受け取るごとに300円分の「diglogポイント」が必要になる。ただし、所有CDを1枚送付すると150ポイントが与えられるため、所有CDを2枚送付すれば、欲しいCDを無料で1枚もらえることになる。

これまた変わったサービスですね。
いらないCDを処分して、尚且つ自分が欲しいCDをもらえるってのは面白そうなアイデア。

ふと思ったんですが、中古CDショップですっごいマイナーなCDなら100円くらいのも置いてありますよね?
150円以下のCDを大量に買ってここに送付しても150ポイント与えられるんですかね?・・・とか考えてしまったww

そう言えばここ数年CDを全然聴いてない。
音楽は全部iTunesに入れてあるから、CDで音楽をかけるってのしなくなったな。

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