これはすごい。
これだけの時間があれば、それなりの避難はできそう。
それにしてもカウントダウンが妙に怖い・・・。
子供が怯えるのも無理ないね。
この動画は震度3なのでまだいいけれど、震度6レベルだと死へのカウントダウンに聞こえてしまいそう・・・。
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みなみのしまのぷろぐらまーのデジタルライフログ
もちろん人力ではなくコンピュータが解きます。
特に最後の方で一気に解に近づいていくのがわかります。
BGMの謎のラジオみたいのが非常に気になりますがなんなのか分かりません。
なんかスゴイ時代になってきましたね。
ディスプレイを折り畳んで携帯する時代も遠くないかもしれない。
天井カメラ+画像認識でリアルボンバーマン
http://japanese.engadget.com/2007/01/29/real-bomberman/
すごく面白そう!!
プレーヤはそれぞれ赤か黄色のキャップを被り、天井のカメラでプレーヤの頭の位置を認識してゲームに送信する仕組み。
へー、最近はWiiと言いユーザー体感型ゲームが流行ってるね。
これで5人プレイしたら最高に楽しいだろうな~。
ちなみに、このゲーム機器のセットアップの動画もありました。
意外とセットアップは大掛かりな作業なのね・・・。
YouTubeの方にも動画がありますね。
タッチスクリーンで映画「マイノリティリポート」は現実になる」
http://www.gizmodo.jp/2007/01/post_787.html
未来のUIはこんな感じになるでしょうか?
というか、既にiPhoneがこうなってますよね。
水を使って文字を表示させる装置です。
Jeep社が開発した模様。
広告以外に、芸術にも応用ができそうですよね。